日経パソコン 2007/05/28号

日経パソコンオンラインニュース ラボラトリー
インテルの「ターボ・メモリー」を検証
ノートパソコンの“高速化と長時間駆動”をうたう

「OSの起動は最大20%、ソフトの起動は最大100%速くなる。消費電力も下がる」──。インテルは2007年5月9日、ノートパソコン向けのプラットフォーム「Centrino Duo」の新世代版を発表した(下写真)。新世代のCentrino Duoは、専用のフラッシュメモリー「ターボ・メモリー」をオプションとして用意。冒頭の説明は、このターボ・メモリーの効果だ。(14〜15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3241文字

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インテル
update:18/07/30