日経ホームビルダー 2007/07号

特集 シックハウス再点検
Part3 現場の実践対策
設計・施工編

 シックハウス規制で義務付けられた「24時間換気装置」への取り組み姿勢には、設計者や施工者によって“温度差”がある。そして誤った設計が行われると、ほとんど実効を失う。トラブル実例でも見てきたように、換気装置がないほうがよかったのではないか、という例まであった。(64〜68ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5053文字

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この特集全体
特集 扉(49ページ掲載)
シックハウス再点検
特集 シックハウス再点検(50〜53ページ掲載)
Part1 現場からの声
特集 シックハウス再点検(54〜59ページ掲載)
Part2 トラブルに学ぶ
特集 シックハウス再点検(61ページ掲載)
住まい手300人のホンネ
特集 シックハウス再点検(62〜63ページ掲載)
Part3 現場の実践対策
特集 シックハウス再点検(64〜68ページ掲載)
Part3 現場の実践対策
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 建築トラブル > 不良・トラブル(建築・土木関連)
update:19/09/27