日経SYSTEMS 2007/07号

コラム 濱本常義のここが危ない!
スパムとの戦いは続く対策製品の個性を知ろう

筆者は昨年末,約10種類のスパム(迷惑)メール対策製品を評価した。さまざまな企業,ときには数千人規模の環境に試験的に設置し,製品のスパム判定率を検証したり,最近のスパム・メールの特徴を調べたりした。今回は,そのときに肌で感じたことを紹介しようと思う。 市場の動きは激しく,昨年の売れ筋は既に今年の売れ筋ではない。群雄割拠の状況である。(15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1803文字

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update:19/09/25