日経SYSTEMS 2007/07号

特集1 自信が持てる見積もり技術
PART 2 規模編 技法の穴をふさぐ現場の工夫
技法のルールは分かりにくい数え方の“迷い”をなくす

 規模見積もりは,これから開発するソフトウエアの大きさを測定する作業。大きさの単位は「FP数」や「ステップ数」,画面や帳票,バッチといった「機能数」など様々ある。ソフトウエアの規模は,開発に必要な工数やコストを算出する際のベースとなる。ここがブレるとすべてがおかしくなる。 しかし,規模見積もりは一筋縄ではいかない。(24〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:12730文字

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この特集全体
特集1 自信が持てる見積もり技術(19ページ掲載)
自信が持てる見積もり技術
特集1 自信が持てる見積もり技術(20〜23ページ掲載)
PART 1 見積もりがブレるメカニズム
特集1 自信が持てる見積もり技術(24〜35ページ掲載)
PART 2 規模編 技法の穴をふさぐ現場の工夫
特集1 自信が持てる見積もり技術(36ページ掲載)
PART 3 インタビュー 世界最大級のプロジェクトをこう見積もった
特集1 自信が持てる見積もり技術(38ページ掲載)
PART 4 見積もり技法 進化の歴史
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update:19/09/25