日経SYSTEMS 2007/07号

事例ダイジェスト
営業支援システムを本格運用へ
大木

 大衆医薬品や衛生雑貨の卸大手である同社は,2007年9月をめどに新しい営業支援システムを本格運用する。商談の成功事例や新商品に対する小売店の反応といった営業現場の情報を,約200人の全営業担当者が互いに共有することで,営業提案力の向上につなげるのが目的。営業支援システムを使って,各営業担当者が作成した週次報告書を蓄積し,全文検索できるようにする。(208ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:380文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 営業支援システム > その他(営業支援システム)*
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大木
update:19/09/25