日経ビジネス 2007/07/02号

第2特集 東芝 三菱重工 日立 30兆円市場争奪戦 前半
東芝 三菱重工 日立 30兆円市場争奪戦へ 原発ビジネス再燃

 三菱重工業は昨年前半まで米国に原子力部門の駐在員をほとんど置いていなかったが、この1年余りで首都ワシントンを中心に40人を増強、近いうちに50人体制にする予定だ。東芝は昨年2月に買収した米ウエスチングハウス(WH)本社に8人を派遣、それ以外にも毎月30人程度が出張して、WHとの連携強化に取り組んでいる。(56〜59ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5803文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください





  記事中に使用権のない図表・写真があり、PDFではまたは抜けた状態で表示されます。予めご了承の上、ご利用ください。
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
第2特集 東芝 三菱重工 日立 30兆円市場争奪戦 前半(56〜59ページ掲載)
東芝 三菱重工 日立 30兆円市場争奪戦へ 原発ビジネス再燃
第2特集 東芝 三菱重工 日立 30兆円市場争奪戦 後半(60〜62ページ掲載)
ウラン確保へ、官民タッグ
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > エネルギー > その他(エネルギー事業)
エネルギー事業・水事業・第一次産業 > エネルギー事業 > その他(エネルギー事業)
【記事に登場する企業】
東芝
三菱重工業
update:19/09/24