日経ビジネス 2007/07/02号

第2特集 東芝 三菱重工 日立 30兆円市場争奪戦 後半
ウラン確保へ、官民タッグ

 4月30日、カザフスタンの首都アスタナ。中央アジアの草原地帯に横たわるこの都市に、東京電力、東芝、伊藤忠商事など日本の原子力産業を代表する企業のトップが集結した。甘利明経済産業相が率いるカザフ訪問団の一行だ。産業界から訪問団に参加した企業は20社以上、メンバーは官民合わせて総勢約150人にも達した。(60〜62ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4494文字

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この特集全体
第2特集 東芝 三菱重工 日立 30兆円市場争奪戦 前半(56〜59ページ掲載)
東芝 三菱重工 日立 30兆円市場争奪戦へ 原発ビジネス再燃
第2特集 東芝 三菱重工 日立 30兆円市場争奪戦 後半(60〜62ページ掲載)
ウラン確保へ、官民タッグ
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > エネルギー > その他(エネルギー事業)
エネルギー事業・水事業・第一次産業 > エネルギー事業 > その他(エネルギー事業)
【記事に登場する企業】
伊藤忠商事
東京電力ホールディングス
東芝
三菱重工業
update:19/09/24