日経SYSTEMS 2007/08号

新刊紹介
ソフトウエア開発に役立つマインドマップチームからアイデアを引き出す図解・発想法

 マインドマップとは,Tony Buzan氏が開発したノート記述法であるとともに,発想法である。著者は普段からマインドマップを使っており,その経験を基に,ソフトウエア開発におけるマインドマップの利用法を紹介している。特に,発想の共有,ディスカッションの見える化,アイデアの交換と見える化ーーといったチーム・コミュニケーションの場面でうまく機能するという。(176ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:316文字

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update:19/09/25