日経ドラッグインフォメーション 2007/08号

特集 対人サービスのプロに聞く 「困った患者」
パターン 3
悪気はないけど手を焼く患者

服薬指導時には服用法を理解したように見えたのに、「飲み方がわからない」と何度も電話をかけてくる。薬局に来るたびに、高価な手土産や自作の手芸品など、ありがたくないプレゼントを持ってくる——。こうした行為は本人に悪気がないだけに、薬局としても頭の痛い問題だ。 薬局での患者対応では、患者本人に悪気はないが、扱いに苦慮する事例に出合うことも少なくない。(24〜25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1551文字

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この特集全体
特集 対人サービスのプロに聞く 「困った患者」(18〜19ページ掲載)
「困った患者」への対  応術
特集 対人サービスのプロに聞く 「困った患者」(20〜21ページ掲載)
パターン 1
特集 対人サービスのプロに聞く 「困った患者」(22〜23ページ掲載)
パターン 2
特集 対人サービスのプロに聞く 「困った患者」(24〜25ページ掲載)
パターン 3
特集 対人サービスのプロに聞く 「困った患者」(26〜28ページ掲載)
座談会
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > バイオ・医療トラブル > その他(バイオ・医療トラブル)
update:19/09/27