日経パソコン 2007/08/13号

日経パソコンオンラインニュース
東芝のノートで発火事故 バッテリーを無償交換
ソニーの交換プログラムの対象外の型式

東芝は7月19日、同社製ノートに搭載したソニー製バッテリーが発火する事故があったと発表した。 また、発火の危険性があるバッテリーの無償交換を開始した。該当するバッテリーは、2006年1月から4月ごろにかけて東芝が製造したノートに搭載している。バッテリーパックの型番は「PABAS067」「PABAS076」。(22ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:424文字

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【記事に登場する企業】
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東芝
update:18/07/30