日経SYSTEMS 2007/12号

事例に見る 問題解決の軌跡 CASE 26 日本生命保険
CASE 26 т  日本生命保険
保守性の向上をねらい再構築で30万ステップ圧縮

 システムの機能は十分だが,アプリケーションが保守しづらい──。システム稼働後に,このような課題に直面するITエンジニアは少なくないだろう。日本生命保険でコールセンター・システムを担当する前田泰成氏(システム企画部 課長補佐)も,2001年に稼働させた旧システムで同様の課題に直面した。(190〜193ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3639文字

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日本生命保険
update:19/09/25