日経SYSTEMS 2007/12号

事例ダイジェスト
地震発生時の情報共有システムを稼働
鹿島

 地震の発生直後から,自社の拠点や施工物件,施工現場における被災や復旧の状況を情報共有し,迅速に復旧計画を立案・遂行することを目的としたシステムを稼働させた。システムの名称は,「BCMプラットフォーム」。このシステムによって,まず地震が発生すると自動的に,本社や支店,営業所の被災の度合いを地震計のデータを基に3段階で予測し,画面上に表示する。(194ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:399文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報共有システム > その他(情報共有システム)*
【記事に登場する企業】
鹿島建設
update:19/09/25