日経メディカル 2007/12号

この人に聞く
─中島  みち(ノンフィクション作家) 尊厳死の法制化よりもまず終末期医療の質確保を

後期高齢者医療制度の創設と呼応するかのように、尊厳死や終末期医療についての議論が活発化しています。現在の尊厳死議論の大きなきっかけとなったのは、昨年3月に明らかになった、富山県射水市の射水市民病院元外科部長による人工呼吸器取り外し事件です。(264〜265ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1968文字

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update:19/09/27