日経メディカル 2007/12号

病と歴史への招待
戦国武将 武田信玄の命を奪った食道がん
第二十一回

篠田  達明しのだ  たつあき氏●1962年名古屋大学医学部卒。整形外科医にして作家。医学を題材にした歴史物の著作が多く、主な著書に「徳川将軍家十五代のカルテ」「歴代天皇のカルテ」(新潮新書)などがある。 武田信玄(1521〜1573)は元亀3年(1572年)晩秋、大軍をもって甲府を南下した。同年12月22日には、三方ヶ原で家康と戦い大勝利をおさめた。(268ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1425文字

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update:19/09/27