日経ビジネス 2007/12/17号 別冊

特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.1−日産自動車&ルノー
数値化した目標が不可欠 リスクを負い、実力引き出せ

1954年ブラジル生まれ。78年仏国立高等鉱業学校卒、ミシュラン入社。89年北米ミシュラン社長。96年ルノー入社、上席副社長に。99年日産自動車最高執行責任者(COO)、2000年社長就任、2001年からCEO(最高経営責任者)を兼務。2005年以降、ルノー社長兼CEOも兼ねる。(48〜50ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3282文字

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この特集全体
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 目次(6〜7ページ掲載)
進む環境技術と台頭する新興市場
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.1−起こし(8〜9ページ掲載)
Part.1 Keynote Sessions 国内外の経営幹部が集結
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.1−ロバート・ボッシュ(10〜12ページ掲載)
高まる低コスト対応技術 ソフトウエアは標準化へ
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.1−デンソー(14〜16ページ掲載)
重要さ増す新興市場 脱日本的発想で開発を
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.1−住友ゴム工業(18〜20ページ掲載)
燃費改善のカギ握る タイヤ革新の最先端
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.1−ダイムラー(22〜24ページ掲載)
ネットで新マーケティング 強いブランドをまた磨く
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.1−アーチャー・ダニエルズ・ミ(28〜30ページ掲載)
再生可能なバイオ燃料 日本への供給はもう可能
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.1−パネルディスカッション(32〜34ページ掲載)
石油は十分に埋蔵あり 新興国との取り合い続く
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.1−トヨタ自動車(36〜38ページ掲載)
「現状に満足しない」 環境、安全問題へ危機感
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.1−三菱自動車・いすゞ自動車(40〜42ページ掲載)
中国とインドに挟まれた東南アジア市場 日本勢の生産拠点として開花?
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.1−ホンダ(44〜46ページ掲載)
最も厳しいハードルに挑戦 新技術は少人数で育てる
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.1−日産自動車&ルノー(48〜50ページ掲載)
数値化した目標が不可欠 リスクを負い、実力引き出せ
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 フォトリポート(58〜59ページ掲載)
2007東京国際自動車会議
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.2−起こし(60〜61ページ掲載)
Part.2 Focus Sessions 業界を超えて広がる革新の最前線 電池、電子化、情報化に新興市場など専門テーマに議論白熱
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.2−クルマを支える電池の未来〜(62〜64ページ掲載)
リチウムイオン電池が開く 新ハイブリッド車の時代
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.2−CO2排出削減へのポートフ(65〜69ページ掲載)
多様化するエネルギー 対応は待ったなし
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.2−複雑化する電子システムと部(70〜72ページ掲載)
ソフトウエアの重要性増し 開発の初期段階から関与
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.2−グローバル時代のデザイン戦(73〜75ページ掲載)
個性、多様性、細分化こそ 国際競争に勝つデザイン
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.2−ここまで来たクルマの情報化(76〜78ページ掲載)
電子化されたシリコンカーは 社会のITインフラと結びつく
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.2−中国市場〜躍進する自主開発(79〜82ページ掲載)
先端技術を活用、世界に挑戦 外資とは協力と競争を両立
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.2−インド 自動車産業の将来(83〜85ページ掲載)
外資に揉まれ、品質向上 世界の小型車供給拠点に
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.2−台頭する新興市場 ブラジル(86〜88ページ掲載)
販売の9割はフレックス燃料車 エタノール武器に成長続く
特別編集版 2007年東京国際自動車会議 進む環境技 Part.2−台頭する新興市場 ロシア(89〜91ページ掲載)
300万台市場が間近 「信頼性とステータス」が重要
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【記事に登場する企業】
日産自動車
update:19/09/24