日経コンピュータ 2008/02/01号

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COBOL資産をJ−SOX対応に 日立が効率10倍の改修サービスを開始

日立製作所はCOBOLプログラムを効率的に改修するサービスを始めた。独自開発した支援ソフトを駆使。手作業の10倍の効率で、内部統制の強化機能を追加できる。今年4月の日本版SOX法(J-SOX)の適用を前に、既存システムの対処に苦慮する企業に売り込む。 日立が始めるのは、顧客のCOBOL資産を改修して内部統制を強化するサービス。(21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1262文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > プログラミング言語・開発ツール
【記事に登場する企業】
日立製作所
update:19/09/24