日経コンピュータ 2008/02/01号

業種別フラッシュ 金融 住友信託銀行
NY支店に仮想化システム狙いはセキュリティとBCP
住友信託銀行

 住友信託銀行は、同行のニューヨーク支店に仮想化技術を用いたシンクライアント・システムを導入した。セキュリティと事業継続基盤の強化が目的である。 同システムによって、自宅や出張時などの遠隔地から社内の情報システム(業務系・情報系・OA系など)にアクセスできるようになる。(26ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:279文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > その他(情報システムセキュリティ・トラブル)
【記事に登場する企業】
三井住友信託銀行
update:19/09/24