日経コンピュータ 2008/02/15号

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経産省が中小企業向けモデル契約書策定 求められるインテグレータの説明責任

経済産業省は2月14日、ユーザー企業がパッケージ・ソフトの導入などをシステム・インテグレータ(SIer)に委託する際の契約書のひな型を公開した。ITや法律に詳しい人材がいない企業での利用を想定し、SIerの説明責任を重視している点が特徴だ。 公開したのは、「情報システムの信頼性向上のための取引慣行・契約に関する研究会」の報告書。(19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1561文字

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経済産業省
update:19/09/24