日経コンピュータ 2008/02/15号

業種別フラッシュ 公共 気象庁
各種気象情報をXMLデータで提供へ
気象庁

 気象庁は2月1日、天気予報や地震情報などの気象情報を、XMLデータとして提供するために仕様を策定すると発表した。 今年3月末からドラフトを一般に順次公開する。防災情報の活用を促進することによって、災害による被害を少なくする狙いである。(25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:475文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > データ交換フォーマット(XMLなど)*
【記事に登場する企業】
気象庁
update:19/09/24