日経コンピュータ 2008/02/15号

業種別フラッシュ 公共 筑波大学
95テラFLOPSのスパコン6月に本格稼働へ
筑波大学

 筑波大学は1月29日、計算科学研究センターに理論ピーク性能95テラFLOPSのスーパーコンピュータを導入すると発表した。6月の本格稼働を予定し、生命科学や物理学の高精度なシミュレーションなどに活用する。 住商情報システム、クレイ・ジャパン・インク、米アプロ・インターナショナルの3社協業でシステムを実現。(25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:292文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > コンピュータ本体 > メインフレーム・スーパーコンピュータ*
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筑波大学
update:19/09/24