日経コンピュータ 2008/02/15号

特集1 情報システムも見た目が9割
情報システムも見た目が9割
“リッチ”技術で作る利用者指向アプリケーション

 情報システムの良しあしは、「見た目」で評価の大半が決まってしまう。本誌はあえて、こう提起する。ここで言う「見た目」とは、「立ち居振る舞い」と言い換えてもよい。画面の見栄えや操作のしやすさは言うに及ばず、スピーディな応答など、表からは“見えない”要素も含んでいる。 利用者は冷徹だ。「見た目」の悪いシステムを、進んで使おうとはしない。(44〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:795文字

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この特集全体
特集1 情報システムも見た目が9割(44〜45ページ掲載)
情報システムも見た目が9割
特集1 情報システムも見た目が9割(46〜47ページ掲載)
こんなはずじゃなかった
特集1 情報システムも見た目が9割(48〜53ページ掲載)
使ってもらうため心血注ぐ
特集1 情報システムも見た目が9割(54〜59ページ掲載)
必要な道具は調った
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update:19/09/24