日経コンストラクション 2008/02/22号

事例研究 使える立体交差化技術
Case 2 国道294号乙子交差点立体化事業(茨城県守谷市)
構築したU形擁壁内部を埋め戻し切り回し道路のスペースを設ける

交通量の多い交差点で、通行の妨げになるのを極力抑えながら暫定交差点を切り替え、3層の立体交差を構築する。道路の切り回しスペースを横に十分確保できないところは、構築したU形擁壁の内部を埋め戻して、その上に暫定道路を通した。 4年にわたる工事期間中、できるだけ通行止めをしないで立体交差にする──。(66〜70ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2744文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる330円
買い物カゴに入れる(読者特価)165円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 施工 > 土木施工技術・ツール
建設・不動産 > 建築・土木事業・不動産事例 > 土木事業・事例
建設・不動産 > 土木・都市開発 > 土木事業・事例
建設・不動産 > 土木・都市開発 > 土木施工技術・ツール
ビズボードスペシャル > 事例 > 土木事業・事例
update:19/09/27