日経コンストラクション 2008/02/22号

事例研究 使える立体交差化技術
Case 3 国道1号原宿交差点立体工事(横浜市)
短距離のカーブを短期間で掘る周辺環境を考え非開削工法を採用

1日に10万台の交通量がある国道1号の交差点で、作業エリアにそれほど余裕はない。周辺への影響を考えて、交差点部分を非開削のアンダーパスで構築する。比較的浅い位置で短い距離のカーブのトンネルを、短期間で掘る工法を導入した。 神奈川県内で渋滞ワーストワンの交差点と言われている横浜市の原宿交差点。(71〜73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2071文字

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update:19/09/27