日経SYSTEMS 2008/03号

検証ラボ SilverlightとAIRの使いどこ
SilverlightとAIRの使いどころ
表現力ならSilverlightブラウザの制約避けるならAIR

リッチクライアント技術は「RIA」と呼ばれることが増えてきた。その代表は米Microsoftの「Silverlight」と米Adobe Systemsの「Adobe AIR」である。この二つの技術を業務アプリケーションで使うとしたら,どういった使い方をすると特性を生かせるのだろうか。サンプルを作ったり調査したりして,使いどころを探った。検証を担当したプログラマの大澤さんに報告してもらう。(88〜93ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8159文字

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update:19/09/25