日経SYSTEMS 2008/03号

事例ダイジェスト
UNIX機のアプリをメインフレームに移植
SUMCO

 半導体材料メーカーの同社は,佐賀県伊万里市に建設したシリコンウエハーを生産する新工場向けに,日本IBMのメインフレーム「IBM System z9」を使った生産管理システムを構築した。2008年春の新工場の稼働開始に合わせてカットオーバーさせる。IBM System z9は,障害発生率の低さや障害対策機能などを評価し,採用を決めたという。(184ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:407文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > コンピュータ本体 > メインフレーム・スーパーコンピュータ*
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SUMCO
update:19/09/25