日経コンピュータ 2008/03/01号

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大企業の約2割が市販製品で無線LANを構築不正アクセスや盗聴が導入企業の課題に

 IDC Japanは、従業員数が10人以上の企業の5割強が無線LANを導入していると発表した。中でも、従業員数が1000人以上の大企業の場合、約24%が無線LANコントローラやスイッチを使い集中管理型の無線LANシステムを構築している。しかし一方で、20%程度の企業はコンシューマ向け製品で構築しているという。(32ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:396文字

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update:19/09/24