日経コンピュータ 2008/03/01号

特集1 IT鎖国の終焉
IT鎖国の終焉
グローバル・ソーシングの幕開け

 国内のリソース、ノウハウしか持たない「日の丸ベンダー」で満足していた企業が海外ベンダーの活用に目覚め始めた。海外拠点のガバナンス強化、機動的なマンパワー調達、先進的なパッケージの導入ノウハウなど、日の丸ベンダーには対応できないニーズが日増しに大きくなっているからだ。(50〜51ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:845文字

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この特集全体
特集1 IT鎖国の終焉(50〜51ページ掲載)
IT鎖国の終焉
特集1 IT鎖国の終焉(52〜57ページ掲載)
コストだけじゃない! 鎖国を破る3つの理由
特集1 IT鎖国の終焉(58〜63ページ掲載)
中国・インドだけじゃない! ヨハネスブルグ、シンガポール、マニラ…広がる選択肢
特集1 IT鎖国の終焉(64〜69ページ掲載)
大航海時代に備えよ
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update:19/09/24