日経コンピュータ 2008/03/01号

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工事進行基準Percentage of Completion Method

 ソフトウエアを受託開発する際、作業の進捗度に応じて一定期間ごとに、売り上げとそれまでにかかった原価を計上する会計処理ルール。もともとはビルやトンネルといった期間の長い建設工事の請負契約の会計処理に使われていた基準だが、欧米では同様に請負期間が長い情報システム構築の開発プロジェクトにも適用されている。(80ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1275文字

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update:19/09/24