日経コンピュータ 2008/03/15号

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NECがPaaSに参入 “明朗会計”でインフラ貸し出し

 NECは新手のアウトソーシング・サービスを始める。サーバーやストレージといったITインフラをNECが用意、運用管理込みで顧客に貸し出す「PaaS(プラットフォーム・アズ・ア・サービス)」型で、サービスレベルによって料金を変えることが特徴だ。顧客は必要なリソース量とサービスレベルを選択できるので、IT投資を最適化できる。 サービスの名称は「RIACUBE」。(22ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:813文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > その他(システム設計・開発)
【記事に登場する企業】
NEC
update:19/09/24