日経コンピュータ 2008/03/15号

特集1 納得できるITコスト
説明責任を問う
共通言語がなければ会話できない

 技術者を「60種以上」設定し、その体系に沿って見積もらせる。「200件以上」の案件でFP(ファンクション・ポイント)を精査。「半年」かけベンダーと価格決めルールを策定──。 そこまではやらないだろうと思うかもしれない。しかし、どれも実在する。(50〜55ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6718文字

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この特集全体
特集1 納得できるITコスト(48〜49ページ掲載)
納得できるITコスト
特集1 納得できるITコスト(50〜55ページ掲載)
説明責任を問う
特集1 納得できるITコスト(56〜59ページ掲載)
安かろう悪かろうを防ぐ
特集1 納得できるITコスト(60〜63ページ掲載)
やる気が出る価格
特集1 納得できるITコスト(64〜67ページ掲載)
明朗会計に動くベンダー
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > その他(システム設計・開発)
【記事に登場する企業】
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update:19/09/24