日経SYSTEMS 2008/04号

特集1 プロフェッショナルの現場
七つの行動パターン プロとプロでない人のわずかな差出社してから帰宅するまでにすること

 今,米国のIT企業で注目されるキーワードに「Trusted Advisor」という言葉がある。プログラマ,SE,CE,プロジェクト・マネージャ,ITアーキテクトといった職種にかかわらず,すべてのITエンジニアが目指すべき“プロとしてのあり方”を示したものだ。 直訳すれば「信頼される助言者」ということになるが,この言葉にはエンジニアに対する二つの問いかけが含まれている。(32〜35ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4937文字

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この特集全体
特集1 プロフェッショナルの現場(19ページ掲載)
プロフェッショナルの現場
特集1 プロフェッショナルの現場(20〜22ページ掲載)
それはプロの仕事か? すべてはユーザーのため独り善がりになってはいけない
特集1 プロフェッショナルの現場(23〜31ページ掲載)
これがプロの現場 プロの現場の仕事とは?「一回性」「再現性」「意外性」「継続性」
特集1 プロフェッショナルの現場(32〜35ページ掲載)
七つの行動パターン プロとプロでない人のわずかな差出社してから帰宅するまでにすること
特集1 プロフェッショナルの現場(36〜39ページ掲載)
プロフェッショナル論 IT業界の外から学ぶ強い意思と行動で作る最強の現場
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > その他(システム設計・開発)
update:19/09/25