日経SYSTEMS 2008/04号

特集2 システムの出来が見違える 詰めの質問術
 システムの出来が見違える詰めの質問術

 業務部門にいるユーザーにちゃんとヒアリングをしてシステム開発に着手した。それなのに開発が大詰めを迎えたとき「欲しかったのはそういう機能ではない」「このケースの処理がシステムに組み込まれていない」といった不満がユーザーから出てきた──。 仕様の詰めが甘かったために,開発作業の手戻りを余儀なくされることは少なくない。(44〜51ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7825文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集2 システムの出来が見違える 詰めの質問術(44〜51ページ掲載)
 システムの出来が見違える詰めの質問術
関連カテゴリ・企業名
update:19/09/25