日経SYSTEMS 2008/04号

事例ダイジェスト
国内最大規模のIP電話網を構築へ
第一生命保険

 120台あるPBX(構内交換機)を廃止し,IP電話システムを全社的に導入する。すでに2008年2月に本社において導入し,電話機約4000台をIP電話機に切り替えた。今後,全国で2000拠点に上る102支社・1600支部の電話網をすべてIPネットワーク化し,約2万4000台の電話機をIP電話機に切り替える。システム構築を手掛けるNTTデータによれば,IP電話システムとして国内最大規模という。(211ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:440文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > ネット利用の電話機能 > IP電話サービス*
通信・ネットワーク・放送 > 固定電話サービス > IP電話サービス*
【記事に登場する企業】
第一生命ホールディングス
update:19/09/25