日経SYSTEMS 2008/04号

事例ダイジェスト
RFID使った部品管理システムを稼働
富士通フロンテック

 ATM(現金自動預け払い機)などを製造する同社の新潟工場で,RFID付きのカンバン(部品伝票)を使った部品管理システムを新たに稼働させた。新システムによって,サプライヤへの納入指示から検収,製造ラインへの供給までの部品管理作業を自動化する。新システムを使った作業の流れは次の通り。(211ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:416文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > プロジェクト・工程管理・生産管理システム
情報システム > RFID(ICタグなど) > その他(RFID)*
【記事に登場する企業】
富士通フロンテック
update:19/09/25