日経コンストラクション 2008/03/28号

地方発「再生の風景」 名古屋市道大津町線、国道19号伏見地区(
自転車が安全に走れるネットワークづくり名古屋市道大津町線、国道19号伏見地区(名古屋市)

 自転車が絡む事故の防止と、環境負荷の小さい自転車の利用促進のため、自転車の走行空間を整備する動きが全国的に広がっている。名古屋市は、こうした動きに先駆けて整備を進めてきた。 名古屋城を西に望む市道大津町線の東側では、約7年前に、植栽帯を設けて、自転車歩行車道を自転車用と歩行者用の道に明確に分けた。 違いは一目瞭然だ。(88〜93ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4856文字

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update:19/09/27