日経コンピュータ 2008/04/01号

業種別フラッシュ 公共 科学警察研究所
DNAチップによる病原体検知システム開発
科学警察研究所

 警察庁科学警察研究所は、帯広畜産大、東芝と共同で病原体検知システムを開発した。生物・化学兵器によるテロが懸念されるなか、迅速な検知と情報伝達を可能にする技術開発がねらいだ。科警研、帯畜大の持つ病原体検知技術と東芝の電流検出型DNAチップ技術を融合した。(26ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:279文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > バイオ技術 > 遺伝子・細胞
【記事に登場する企業】
警察庁
東芝
update:19/09/24