日経コンピュータ 2008/04/01号

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NTTデータが28社で独り勝ち 銀行向け勘定系パッケージ販売で明暗くっきり

銀行向け勘定系パッケージ市場で、大手ベンダー間の明暗がくっきり分かれた。勝ち組は大手から下位まで28行を獲得したNTTデータだろう。対照的なのが日本IBM。稼働は1社止まりで、導入を中止した銀行から開発費などの賠償を求めた訴訟を起こされている。 「日本の銀行は、みんな当社の勘定系パッケージを使えばいい。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1399文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 特定業務システム > 金融業向け情報システム
【記事に登場する企業】
NTTデータ
日本IBM
update:19/09/24