日経コンピュータ 2008/04/01号

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MS、SaaSの主導権確保に全力 サーバー製品の対応拡大、NECなどと共同事業化も

マイクロソフトが、日本でもSaaSの事業化に向けてアクセルを踏み込む。2008年末にも、SharePoint Serverなど主要な企業向けサーバー・ソフトをSaaS化する。NEC、日立、富士通の大手3社との間では、共同のSaaS事業開発を進行中だ。 マイクロソフトは2008年末に向けての企業向けSaaS(ソフトウエア・アズ・ア・サービス)戦略を立て続けに打ち出した(図)。(21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1339文字

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日本マイクロソフト
update:19/09/24