日経コンピュータ 2008/04/01号

特集1 XPの“次”はVistaか?
XPの次は“Vista”か?
選択肢広がる、企業クライアントの移行シナリオ

 マイクロソフトは3月19日、「Windows Vista サービスパック1(Vista SP1)」のダウンロード・サービスを開始した。4月以降、Vista SP1を搭載したパソコンも登場する。 そのVista SP1と入れ替わるように、企業のパソコンOSとして長きにわたり君臨してきたWindows XPは、今年6月で販売が打ち切られる。(42〜43ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:601文字

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この特集全体
特集1 XPの“次”はVistaか?(42〜43ページ掲載)
XPの次は“Vista”か?
特集1 XPの“次”はVistaか?(44〜46ページ掲載)
行くに行けないVistaのジレンマ
特集1 XPの“次”はVistaか?(47〜50ページ掲載)
XPの寿命は6年先
特集1 XPの“次”はVistaか?(51〜57ページ掲載)
3つの移行シナリオ
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > Windows
【記事に登場する企業】
日本マイクロソフト
update:19/09/24