日経コンピュータ 2008/04/01号

インタビュー 米IBM  IBMシステムズ&テクノロジ
メインフレームは必ず生き残る10年後に戦略の正しさを証明
ビル・ザイトラー氏 米IBM  IBMシステムズ&テクノロジー・グループ担当 シニア・バイス・プレジデント兼グループ・エグゼクティブ

米IBMが2月26日に全世界に向けて出荷を始めた新型メインフレーム「IBM System z10」は、オープン系サーバーの代替を狙った新製品だ。米IBMでハードウエア製品を統括するビル・ザイトラー氏は、こうした他のプラットフォームの資産を取り込む“オープン化”がメインフレームの生命線と語り、ハイエンド市場での競合優位の維持に自信を覗かせた。(58〜61ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4775文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > コンピュータ本体 > メインフレーム・スーパーコンピュータ*
情報システム > その他(情報システム) > その他(情報システム)
【記事に登場する企業】
米IBM社
update:19/09/24