日経コンピュータ 2008/04/01号

特集1 XPの“次”はVistaか?
3つの移行シナリオ
Vista、シンクライアント、モバイルの場合を分析

 Vista SP1の提供が始まったからといって、XPの寿命を考慮すると、あわててVistaに乗り換える必要はない。とはいえ、何の計画も立てず、「使えるところまで使え」とばかりにXPの利用を引っ張れば、14年のサポート終了とともにXPと心中することになる。これから先、“いつ、何を”XPの代わりに導入するのか、入念に戦略を立てておくことが重要だ。(51〜57ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5735文字

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この特集全体
特集1 XPの“次”はVistaか?(42〜43ページ掲載)
XPの次は“Vista”か?
特集1 XPの“次”はVistaか?(44〜46ページ掲載)
行くに行けないVistaのジレンマ
特集1 XPの“次”はVistaか?(47〜50ページ掲載)
XPの寿命は6年先
特集1 XPの“次”はVistaか?(51〜57ページ掲載)
3つの移行シナリオ
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パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > Windows
情報システム > コンピュータ本体 > その他(コンピュータ本体)*
update:19/09/24