日経Linux 2008/05号

特集1 Linuxサーバーを作ろう! Part4 サーバーを保護する仕組みを構
自動シャットダウンでマシン保護 データ保護はRAIDとバックアップ

 Part4では,サーバーを保護する仕組みを構築する。具体的には,ハード・ディスクを冗長化構成にするRAID1の採用,停電などで電源断が発生した場合の自動シャットダウン,定期バックアップの3つである。 障害に強いサーバーを構築する際に真っ先に思いつくのが,「RAID」(Redundant Arrays of Inexpensive/Independent Disks)ではないだろうか。(57〜59ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3964文字

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この特集全体
特集1 Linuxサーバーを作ろう!(30〜31ページ掲載)
Linuxサーバーを作ろう!
特集1 Linuxサーバーを作ろう! Part1 ノートPCは自宅サーバーに最(32〜35ページ掲載)
定番の3つのサーバーを構築・運用 Windows PCからサーバーを完全制御
特集1 Linuxサーバーを作ろう! Part2 Linuxサーバーの基盤を構(36〜48ページ掲載)
簡単ネットワーク・インストール Windowsパソコンから構築・管理
特集1 Linuxサーバーを作ろう! Part3 定番のサーバー環境を構築する(49〜56ページ掲載)
複雑な設定をせずにサーバーを運用 アクセス・ログを読めるようになろう
特集1 Linuxサーバーを作ろう! Part4 サーバーを保護する仕組みを構(57〜59ページ掲載)
自動シャットダウンでマシン保護 データ保護はRAIDとバックアップ
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム運用管理 > バックアップ・リカバリ
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update:19/09/25