日経コンストラクション 2008/04/11号

トピックス 経営
急激に攻めに転じた国際航業の意図
経営 東アジア進出への足場を固める

持ち株会社制への移行、複数の分社化、相次ぐ他社との業務提携──。建設コンサルタント大手、国際航業グループの動きが急だ。この半年ほどの間に矢継ぎ早に攻めの手を打っている。公共事業の減少で建設コンサルタント会社の経営環境は総じて厳しい。変化を恐れることなく、積極的に動く理由はどこにあるのか。真意を探った。(68〜69ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2252文字

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国際航業
update:19/09/27