日経パソコン 2008/04/14号

日経パソコンオンラインニュース
ヘビーユーザーの使いすぎに「待った」
ISP業界4団体がインターネットの帯域制限のためのガイドライン案を公表

日本インターネットプロバイダー協会などの接続事業者(ISP)関連4団体は3月17日、ISPがユーザーに対して行う通信回線の帯域制限に関して、共同でガイドライン案を作成し公表した。これは、P2Pソフトなどの使用により一部のヘビーユーザーが帯域を占有する問題に対処するもの。作成したのは、ほかにテレコムサービス協会、電気通信事業者協会、日本ケーブルテレビ連盟。(21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1063文字

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日本インターネットプロバイダー協会
update:19/09/25