日経パソコン 2008/04/14号

日経パソコンオンラインニュース
世界中の人と日本語を使ってネット上で会話できる
情報通信研究機構が「言語グリッド」のシンポジウムを開催

チャット画面に「こんにちは」と書き込めば、ネットの向こうにいるフランス人の友人の画面には「Bonjour」と表示される──。言葉の壁を越えるこんなサービスの実現に向けて、一つのプロジェクトが動いている。情報通信研究機構(NICT)の「言語グリッドプロジェクト」だ。NICTは3月17日、言語グリッドに関するシンポジウムを開催した。(21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:822文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > その他(インターネットサービス) > その他(インターネットサービス)
情報システム > システム設計・開発 > グリッドコンピューティング*
情報システム > システムインフラサービス・ソフト > グリッドコンピューティング*
【記事に登場する企業】
情報通信研究機構(NICT)
update:19/09/25