日経パソコン 2008/04/14号

日経パソコンオンラインニュース
ICレコーダーにウイルス混入
ユーザーの問い合わせで発覚、最大で700台が対象

ロジテックは3月21日、同社のICレコーダーの一部にウイルスが含まれていることを明らかにした。接続するだけで、Windowsパソコンにウイルスが感染する恐れがある。対象製品は、3月12日以前に出荷した「LIC-TRA056SD」。電話機と接続して会話を録音するICレコーダーである。販売した対象製品は1000台未満。(22ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:607文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > デジタルメディアプレーヤ > ボイスレコーダー*
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > コンピュータウイルス・対策
【記事に登場する企業】
ロジテック
update:19/09/25