日経コンピュータ 2008/04/15号

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メモリーDB メインストリームへ 日立が信頼性を高めた新製品を投入

すべてのデータをメモリーに置くことで処理の高速化を図るオンメモリー・データベース(DB)ソフトが存在感を増している。富士通やNECなどに続いて日立製作所も信頼性が売り物の製品を独自開発。ダウンの許されない基幹業務向けに売り込む。 5年ほど前に登場したときは際物扱いする向きもあったオンメモリーDBソフトが主流に躍り出ようとしている。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1353文字

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日立製作所
update:19/09/24