日経レストラン 2008/05号

大久保一彦の「非常識!」
不振の原因を悩むよりあいさつ状を出しなさい

 「先生のアドバイスで、おかげさまで売り上げが戻りました」─。先日、取り次がれた電話に出ると、勢い込んだこんな声が耳に飛び込んできた。よくよく話を聞いてみると、店が瀕死の状態で、閉店するか否かを相談すべく電話してきたオーナーからだった。 そのオーナーは、神奈川県の郊外で串焼き店をやっていた。(120〜121ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3079文字

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update:19/09/27