日経コンストラクション 2008/05/09号

NEWS 時事
大滝ダム対岸で法面が崩落前の地すべり地点から4km

 崩落が発生したのは大滝ダム右岸上流約8kmの地点。コンクリートを吹き付けた法面が幅50m、高さ80mにわたって崩落した。対岸道路は以前から通行止めとなっているため、人的被害は発生していない。 今回、法面が崩落した地点は、かつて地すべりが発生した川上村白屋地区からは4km程度離れている。(24〜25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:588文字

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update:19/09/27