日経コンストラクション 2008/05/09号

新刊・近刊
新刊・近刊

「公共工事の品質確保の促進に関する法律(品確法)」が2005年に施行されて以来、入札では総合評価方式の導入が進んでいる。それに対する有効な手立てとして注目されているのがバリュー・エンジニアリング(VE)。最低のライフサイクルコストで必要な機能を確実に達成するために、機能的研究に注ぐ組織的努力がVEだという。建設分野にどう適用できるのか。(95ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1313文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > その他(建設・不動産) > その他(建設・不動産)
update:19/09/27